ARTECT the prime collection

ARTECT プライムコレクションシリーズ

思わず息を呑む。語り継がれる芸術作品のような佇まい。
ARTECTは「類まれなるアートセンス」と「研ぎ澄まされた技術」を併せ持つクラフトマンとの偶然の出会いから生み出された、唯一無二のプレミアムブランド。
あなたの住まい(ARCHITECT)を芸術(ART)に昇華する、圧倒的なクオリティと存在感。あるがままのあなたを、自由に表現してください。

プライムコレクション

Galaxy

Type1

岩山を削り出して作った希少な天然石を使用。天然石のひとつひとつに同じ表情はなく、世界で唯一の意匠に仕上がっています。重厚な見た目にかかわらず、女性やお子様でも不自由なく開け締めできるような構造になっています。

Type1 Galaxy
Type2 Hawk

Hawk

Type2

イタリアの自由な発想で生まれた左官仕上げの塗料を使用し、クラフトマンの手仕事の美しさを表現しました。通常の左官仕上げは開閉を伴うドアの表面材として「割れ」などが発生するため不向きでしたが、当製品はドアの動きに対応できる粘着性の高い塗料を採用しました。

Ripple(High gloss)

Type3-1

熟練したクラフトマンの技術によるランダムなパール塗装を施すことで、パール塗装がもつ上質感だけではなく、波打つような躍動感のある意匠を実現しました。仕上げは上質な光沢感をもたらすハイグロス加工。ライティングを工夫することで光と影が際立ち、より一層美しい意匠に変化します。

Type3-1 ripple highgloss
Type3-2 ripple mat finish

Ripple(Mat Finish)

Type3-2

熟練したクラフトマンの技術によるランダムなパール塗装を施すことで、パール塗装がもつ上質感だけではなく、波打つような躍動感のある意匠を実現しました。仕上げは落ち着いた印象のマット加工。ライティングを工夫することで光と影が際立ち、より一層美しい意匠に変化します。

Dune(High gloss)

Type4-1

独自の高度な加工削り出し技術により、扉の表面に風紋のようなリブ加工を施しました。仕上げは光沢が美しいハイグロス加工。照明をあてると複雑な方向に光が反射し、空間に深みをもたらします。

Type4-1 Dune(High gloss)
Type4-2 Dune(Mat Finish)

Dune(Mat Finish)

Type4-2

独自の高度な加工削り出し技術により、扉の表面に風紋のようなリブ加工を施しました。仕上げは落ち着いた印象のマット加工。照明をあてると複雑な方向に光が反射し、空間に深みをもたらします。

Bold

Type5

熟練したクラフトマンが表面塗装のトップコートにバイブレーション研磨を施すことで、メタル調の意匠を実現しました。スタイリッシュなインテリアと調和するのはもちろん、木を基調としたインテリアでも空間を引き締めることができます。

Type5 Bold
Type6-2 Bezel_Frame Design

Bezel_Tapered Design

Type6-1

「ドアのフチを面取りする」という斬新な発想とデザインでドアの存在感を高め、アイコニックでトラディショナルな印象を与えます。シンプルなデザインなので、どのようなインテリア空間でもフィットします。

Bezel_Frame Design

Type6-2

ドアのフチ近くに目地を彫り込むことにより、ドア全体が細框で額縁のようなデザインに。シンプルなデザインなので、どのようなインテリア空間でもフィットします。

Type6-1 Bezel_Taperd Design
Type6-3 Bezel_Herringbone Design

Bezel_Herringbone Design

Type6-3

デザインのアクセントとしてヘリンボーン柄を彫り込んだ、手仕事の温もりを感じるデザイン。シンプルなデザインなのでどのようなインテリア空間でもフィットします。床面や家具などをヘリンボーンで統一すると、さらに空間のテーマ性が高まります。

Rastic_Rough Sawn

Type7-1

森から切り出した原木を製材するときにできるノコギリ跡「ラフソーン」を再現したデザインです。型押し加工ではどうしてもフェイク感が出てしまいますが、刃物を用いて再現しているため、ラフソーンそのものの質感が出ています。長く使えば使うほど質感が深まり、こだわりのある空間を演出します。

Type7-3 Rastic_Wild
Type7-2 Rastic_Aging

Rastic_Aging

Type7-2

愛着のあるドアを何度も塗りなおしたような表情を専門のクラフトマンの手作業で再現しました。新品でありながら深いエイジングを感じて頂ける意匠に仕上がっています。こだわりのある空間を求める方におすすめです。

Rastic_Wild

Type7-3

ヨーロッパの古い建造物の木製梁として使われていた貴重な古材を扉の表面に使用。人工的なラスティック加工ではなく、まさに「本物のラスティック」と呼べる逸品です。場所を変えても歴史を刻み続ける、圧倒的な存在感を放ちます。

Type7-3 Rastic_Wild
Type7-4 Rastic_Vintage

Rastic_Vintage

Type7-4

ヴィンテージ感を表現するのに最適な節の多いオーク材を厳選。さらに独自の加工技術により、深いヴィンテージ感を表現したラスティックテイストの扉です。異素材との相性もよく、さまざまテーマに合わせて上質な空間を演出することができます。

Curve

Type8

扉の表面に3ミリの無垢材を使用することにより、型押しのようなフェイク加工ではなく、扉の表面を削りだすことで高級で上質な表情を実現しました。日本独自のなぐり加工とモダンなライン加工の2種類を用意しています。

Type8-1 Curve

Curve

Type8

扉の表面に3ミリの無垢材を使用することにより、型押しのようなフェイク加工ではなく、扉の表面を削りだすことで高級で上質な表情を実現しました。日本独自のなぐり加工とモダンなライン加工の2種類を用意しています。

Grain

Type9

突板仕上げの最高峰である「染色塗装」の風合いを、独自の着色塗装技術により再現。国内ではほぼ目にすることができない染色塗装特有の「深い木目」「照り」の表情を体感することができます。

Type9 Grain

Ego

「Ego」はその名のとおり、お客様ご自身の想いやヴィジョンを思うままに表現できるプロダクトです。日本有数のクラフトマンの技術と、希少性の高いユニークなマテリアルを融合して作られたオリジナル・マスターピースをその手に。

Ego_Fume

Type10-1

木材の樹皮に近い白色の部分「白太」の秘められた魅力を最大限に引き出すデザイン。白太は見た目の癖が強すぎるため突板での使用は避けられがちでしたが、ドア全面に大胆にコラージュすることで唯一無二の意匠を創り出しました。コラージュについては自由にご指定いただくこともできますし、お客様のご要望や想いを伺ったうえでご提案することも可能です。

Type10-1 Ego_Fume
Type10-2 Ego_Ancient

Ego_Ancient

Type10-2

4000年もの長い間、ポーランドの湖底で眠っていた炭化したオーク突板を全面に使用。手に触れただけでわかる別格の質感。悠久の時を超えて、現代のオーセンティックな住空間に蘇る大自然の遺産です。